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既刊報告書のご案内

平成20年度・19年度・18年度・17年度・16年度・15年度・14年度・13年度発行分
 ※申し訳ございませんが、在庫が無いためお譲りはしておりません。

平成20年度
報 告 書 名
概  要
リスクマネジメント教員研修プログラムテキスト 教員が研修をとおして、企業や組織のリスクマネジメントの基本的な考え方とその実践方法を理解し、専門学校のカリキュラムの一つとしてリスクマネジメントの授業を行えることを目的にしたテキスト。
これから社会へ出る人のための
リスクマネジメント(CD-ROM付き)
昨年度開発した学生用教材。リスクマネジメントとは何かという基本から、その必要性、企業の考え方と手法を学ぶための多くの事例とともに、ディスカッション、考え方を練習できるよう演習問題を掲載。
リスクマネジメント問題集 学習成果を確認する学期末試験としても活用できる問題集。
攻めのリスクマネジメントによる
企業価値の向上(調査報告書)
企業における従来のリスク論から一歩踏みだし、積極的なコミュニケーションによって企業の評判そのものを高めた事例を調査、今後の方向性を分析した報告書。
メンタルヘルスマネジメント
指導の手引き
学生が様々なストレスを抱えて学習意欲を失い休学、退学に至るケースがあり、学校でも適切なメンタルケアが求められる。教員自身がエゴグラムで自己を分析し、脳の働きやトレーニング効果を知識ベースで理解するための手引き書。
メンタルヘルストレーニング
実践マニュアル
教員が、毎日授業開始前の3〜5分間、学生に行うためのシナリオ集。緊張している学生をリラックスさせて、授業に集中できる状態を継続するためのトレーニング方法を掲載した教員向けの実践マニュアル。
メンタルヘルストレーニングのすすめ(学生用教材) メンタルヘルストレーニングの効果を上げるには、学生も内容を理解し、モチベーションを高めることが重要になる。より効果的なトレーニングを継続して行うための学生用教材。
メンタルヘルストレーニング
導入・実践のための調査報告書
専門学校ではメンタルヘルスに対してどのような認識を持ち、実践例があるのか、また企業での社員を活性化させ業績の向上につなげている事例を把握するためのアンケートや、専門学校、大学および企業への視察、開発した教材を利用した教員研修会、研修受講後の教員が指導した学生向け公開実証研究会の結果をまとめた報告書。
次世代ロボットシステム制御教材
(CD-ROM付き)
これまでの産業用ロボット技術では対応できない、様々な先端要素の集合体である次世代ロボット技術。基礎的な技術をもとにした対話システムの使い方、応用技術について演習、実習を通して理解を深めるための実践テキスト。
オブジェクト指向プログラマー
育成のための4年制高度人材育成
カリキュラム・シラバス・コマシラバス 上巻・下巻
オブジェクト指向技術の有効性は、欧米を中心に広く認められているが、わが国では適切に行えるエンジニアが少ない。基礎理論から実装・設計手法、ソフトウェアパターン、設計評価方法、各種演習問題まで包括的に網羅した、プログラマー育成のための本格的な4年制カリキュラム及びシラバス。
オブジェクト指向プログラマー
育成のための4年制高度人材育成
カリキュラム・シラバス・コマシラバス CD-ROM
上・下巻2冊分のデータ版。
 医師事務作業補助者育成用サンプル教材 病院勤務医の文書作成など診療外の事務的業務をサポートする、医師事務作業補助者の必要性、制度化の経緯、関連法規や医学的知識など、教育科目の概要や要点を網羅した指導者用教材。
医師事務作業補助者
育成指針・カリキュラム・シラバス
医療現場の実情を把握した上で現行のカリキュラムを見直し、内容を整理。医療秘書系学科におけるカリキュラム立案のための学習ポイントをまとめた指導者用指針。
医師事務作業補助者
育成のための調査報告書
(CD−ROM付き)
医療事務作業補助者として必要とされる人材像、業務内容、育成状況などを医療機関から収集したアンケートや視察、開発したテキストを利用した教員研修会の結果をまとめた報告書。
医師事務作業補助者育成用サンプル教材 電子ブック版CD-ROM 育成用サンプル教材の電子ブック版。
ライブ型e-learningガイドブック 理容・美容系専門学校生が、自分の将来に明確な目標を持てるようにすることを目的とした、本物に触れる実証授業のプロセスと、今後のライブ型e-learningの実施、導入の手引き。
Flexプログラミング入門ー1 
(基本編)
データベースなど各種サーバーと連動させることができるRIA技術は、今後利用が拡大されると思われるが、現在、技術者が不足している。従来より少ない工数でホームページを作成することができる、RIA開発コンテンツのFlexの操作を20〜30時間ほど学び、基本的な開発方法をマスターするための教材。Web開発経験のある若者を想定して開発。
Flexプログラミング入門ー2
(開発実践編)
Flexコンテンツ作成の流れを順を追って解説した、開発体験マニュアル。
RIA技術者育成のための調査報告書 関連企業から採用ニーズ、従業員教育や諸問題を収集したアンケート、開発した教材を利用した講座の結果をまとめた報告書。
自動車組込み技術者
育成カリキュラムと演習問題
基本情報処理技術者の知識・技術を持つ若者を前提とした、自動車組込みシステム特有の技術を体系的に学習するためのカリキュラムおよび演習問題。
実践 自動車組込み技術者
入門T・U(CD-ROM付き)
「組込み及び車載システムの概略」から「CAN/LIN通信ゲートウェイの作成」まで、自動車組込みの初心者から中級者向けの内容を幅広く説明。知識・技術の習得編と演習・実習編の2分冊。
Excel VBA入門 社会人に求められるパソコンスキルは、単に使えるというレベルから、いかに業務を効率的に行うかに移っている。就労ブランクがある女性等が社会復帰をするに当たり、Excelのマクロ/VBAを理解し、作業を自動化をすることで「業務の効率化」をはかるスキルが身に付く内容。
Access VBA入門 Accessは、WordやExcelと違い市販のPCにインストールされているケースが少ない。そのため冒頭にデータベース/Accessの解説を加え、その後マクロ/VBAで作業を自動化する方法を学ぶ。

平成19年度
報 告 書 名
概  要
ラボラトリー方式の体験学習実施に向けたファシリテーターガイドブック 体験学習は、「体験による気づき」〜「指摘に基づいて考える」〜「分析から課題を見つける」〜「仮説を立てて試みる」〜「体験による気づき」という循環過程から成立する学びであり、それを促進するファシリテーション能力を理解するための理論や研修プログラムの例、実際に学生に配布されるシート類の使い方などを解説した教員用指導書。
グループワーク・体験学習実施支援ツールの効果的な使い方 さまざまな意見を集約するツールとしてMicrosoft OneNoteや、グループで意見を出し合いながら入力することをサポートするポータブル型の電子黒板mimioを取り上げ、セットアップや利用環境、具体的な使い方を解説。
グループワークを学ぶ実践研修資料集(CD-ROM付き) 今回のプロジェクトで開発し、検証のために開催した研修会で実際に使用された各種シート類をまとめた資料集。そのままコピーして配布できるほか、付録のCD-ROMに収録されたPDFファイルから直接プリントができる。
「自ら主体的に学ぶ姿勢の学生をつくる」教員の教育力向上プログラムの開発総括報告書 専門学校ヒアリング調査、教員アンケート調査、プレ研修、実証研修の実施とその結果についてとりまとめた報告書。
XMLデータベース技術者育成教材(CD-ROM付き) XMLの利点を活用し、「CD製作会社の学生向けマーケティング調査システム」をテーマに、XMLデータベースの構造だけでなく、クエリの記述方法まで詳細に解説した学生用教材。
付録CD-ROMには、演習で利用する実習環境(CyberLuxeon無償版=潟Tイバーテック提供)や各種ソースコードを収録。
データベースは新しいカタチへ
RDBとの比較で学ぶXMLデータベース入門
リレーショナルデータベース(RDB)とXMLデータベースの違いや特徴を図やイラストでわかりやすく説明した解説書。後半では実際に企業で稼動しているシステムを事例として紹介。
XMLデータベース技術者育成のための調査報告書 教材の開発に先立ち、企業が求めるXML技術者像や専門学校が教育で取り上げているプログラム言語の種類、XML関連教育の取り組み状況、また大学における実態調査などをまとめた報告書。
自己紹介文集および学生アンケート調査報告書 本年度開発したe-learning教材を利用して学生が書いた自己紹介を掲載し、アンケート結果を集約した報告書。
教材開発報告書 就職面接でも活かせるような自己紹介作文完成に向けたカリキュラムの基本設定や、PCの良さを活かしつつ、入力・操作時の無用な違和感を極力なくすため、e-learning化の改良点などをまとめた報告書。
システム開発報告書
(CD-ROM付き
昨年度の紙媒体での教材開発では実現不可能だった点を整理し、e-learningでの実現を目指し、システム設計や搭載した機能、インストールと運用などを報告。
自己発見・自己ブランディングのワークショッププログラムの充実とe-learning教材開発プロジェクト報告 CD-ROM 本プロジェクトで開発したe-lerningのシステムなどに関する報告書を収録。
ライブ型eラーニングの実績調査および評価分析報告書  専門学校生の学習志向性を調査し、「本物に触れる機会」の学習効果を分析。
実施報告書 専門学校入学時に思い描いていた夢や希望を「憧れ」と捉え、認知・行動・学習・発達などの理論に基づいた学習システムを開発し、「憧れ」を「やる気」に進化させるライブ型e-learningの授業のプロセスと結果をとりまとめた報告書。
ライブ授業アーカイブDVD ライブ型e-learning授業を映像化。
電子カルテ技術者育成教材 就労ブランクのある医療機関従事経験者が、電子カルテについて実践的に学習するためのテキスト。
高齢社会・ノーマライゼーション社会のサービス介助学 医療機関など公共性の高い施設で必要不可欠な、サービス介助学の理念や接遇方法を写真やイラストで説明した教材。
電子カルテ実務教育およびサービス介助入門講座実施のための調査報告書 教育ニーズに関する医療機関の聞き取り調査や、開発したテキストを利用した講座の結果を取りまとめた報告書。

平成18年度
報 告 書 名
概  要
起業チャレンジ講座 ケーススタディテキスト 起業家とは何かということから、準備、既存ビジネスモデルについて学習し、具体的な事業計画を書き上げていくためのケーススタディテキスト。
起業家育成 ケーススタディ教材 ビジネスを成功させるための必要なマインドを身につけるために、具体的なビジネス例を挙げ、起業家に必要な能力について学ぶケーススタディ教材。
起業家育成 説得力養成教材 目的を達成するために必要な「説得力」の3つの要素「プレゼンテーション力」「問題分析力」「思考力」を養成していくための教材。
調査分析報告書(冊子A)  対人関係やファカルティ・ディベロップメントの実際を専門学校関係者、企業関係者を対象に調査し、その内容を分析した結果をまとめている冊子。
学生の対人関係能力に向けたファカルティ・ディベロップメント(冊子B)  専門学校生に必要な対人関係能力を様々な心理的側面から捉え解説したもの。また、専門学校でのファカルティ・ディベロップメントの実践方法を1つの事例として開発したもの。以上を紹介している冊子。 
教育評価とSGID(冊子C)  ファカルティ・ディベロップメントの重要課題の1つとして挙げられる「授業評価」から、授業改善に結びつかせるためのSGID(Small Group Instructional Diagnousis)についての説明とその実施の方法を紹介した冊子。 
授業連動による学生の対人関係育成マニュアル(冊子D)  冊子A、冊子Bの内容を継続し、専門学校生の対人関係能力を独自に定義化したもの。そして、定義化した対人関係能力の項目を授業連動の仕組みをファカルティ・ディベロップメント視点で実践する方法を紹介した冊子。 
ロールプレイング型旅行業人材キャリアアッププログラム 総括報告書 日本の観光政策の状況、観光関連大学の現状を知ることによって教育ニーズを把握するとともに、今回実施された実体験型ロールプレイング型教育プログラムの成果をまとめた報告書。
旅行業人材キャリアアップ教材
 「もっと素敵に!旅をコーディネートするコツ」
自己の営業スタイルを確立すること、お客様に旅行プランを提案する場合のプロセスを理解することの2点をふまえ、接客業の原理・原則を理解するためのロールプレイング型教材。 
組込みソフトウェア開発の基礎  組込みシステムの基本的な知識から、開発まで学べる技術教材。 
携帯電話アプリケーション開発実習テキスト  組込み技術の典型的な開発事例である「携帯電話」を題材としたアプリケーション開発実習のための教材。 
組込み技術者育成学科設置のための人材ニーズ調査報告書 組込み技術者育成のために、学校教育に期待することや、開発環境の今後などについて、システム開発関連企業等より収集したアンケートおよびヒアリング調査報告書。
ロボット科4年制課程教育プログラム ロボット技術を網羅的に習得することと、技術研修者育成ではなく、課題解決策をロボットの要素技術を組合わせて提案できる人材を育成するのを目的とし、新たに必要になるロボット技術を付加し2年制カリキュラムを再編成した、専門学校4年制課程のカリキュラム。
2足歩行ロボット技術教材
・付属CD-ROM付
C言語を用いた2足歩行ロボットの歩行プログラムを題材として理論から実践まで学ぶことのできる教材。
音声認識技術教材
(音声認識技術を利用した会話ロボットシステム)
・付属CD-ROM付
会話ロボットの内部構造、音声認識を学び、ロボットを作成していくために必要なプログラムの実習のためのテキスト。
2足歩行ロボット技術レポート 2足歩行ロボと教材検証のために実施したロボット発表会の参加ロボットの技術を取りまとめたレポート。
[組織と人とルール]
社会と企業と職業人(学生用教材)
犯罪が起こりにくく発見しやすい組織のあり方とマネジメント手法、ルールを守る仕組みについて学び、学習者が「職業人意識」の高い社会人となることを目的とした教育教材。
[組織と人とルール]
演習を利用した指導書(教員用指導書)
実際の事件を題材として、同様な事件の再発防止、早期発見に有用な手法等についてグループワークでの学習をサポートする教育用指導書。
[組織と人とルール]
内部統制論(学生用教材)
内部統制の生まれた背景や概念の枠組み、実際に内部統制を構築する際の手順等について学べる教材。
[組織と人とルール]
内部統制とIT利用入門(学生用教材)
業務フロー図等の作成に活用できるvisio2007について基本〜応用の操作方法、及び企業独自のテンプレートの作成方法などを学習するための教材。
成果物1.自動車設計・開発部門技術者になるために必要なスキル 自動車開発技術者として必要なスキル標準を表した報告書。
成果物2.1級自動車整備士の養成を基軸とした設計・開発技術者育成4年制カリキュラム 成果物1を踏まえ、1級自動車整備士の養成を機軸とした、自動車設計開発技術者を育成するための、4年制高度専門士カリキュラムの報告書。
電子カルテ教育プログラム改善のための人材ニーズ調査報告書 子育て後の主婦等が医療現場へ復帰するに当たり、人材ニーズや就労環境等を調査した結果を取りまとめた報告書。
電子カルテ技術者育成教材 就労ブランクのある医療機関従事経験者が、電子カルテについて実践的に学習するためのテキスト。

平成17年度
報 告 書 名 概  要
・ビジネスプロデューサ育成教材
 ケーススタディ教材
アイデアからビジネスプランの企画立案、事業の立ち上げまでのプロセスを、「お金」などの現実的側面も含めて学習することができるケーススタディ教材。
・ビジネスプロデューサ育成教材
 ケーススタディ指導書
上記教材を教員が学生に対して、より実践的に進められるように、ビジネスとは何かについて分かりやすくまとめた指導書。
・起業家育成教育プログラム開発プロジェクト
 ビジネスプロデュースコンペティション報告書
昨年度に引き続き開催された専門学校生対象のビジネスプロデュースコンペティションに提出された、各プランと審査員の講評、参加学生のアンケートを掲載した報告書。
起業家育成教育プログラム開発プロジェクト
 調査および実証講座報告書
専門学校における起業家教育がどのように行われているか、また問題点や課題を明確にするためにアンケートを実施した結果と、教員向けに実施した起業家育成指導法の研修会の結果をまとめた報告書。
・アートディレクター育成カリキュラム開発
 プロジェクト 調査集計編
実際社会で活躍しているアートディレクターと専門学校教育で育成される人材、両者の能力差を明らかにするために実施された調査の概要と集計結果。
・アートディレクター育成カリキュラム開発
 プロジェクト 分析と能力マップ編
上記調査結果の分析と、その能力の差異を明確にしたマップを掲載。
・アートディレクター育成カリキュラム開発
 プロジェクト カリキュラムチェックリスト編
アートディレクションの授業内容を構築する手立てとなるよう、調査に基づいて開発された、カリキュラムのチェックリスト。
・アートディレクター育成カリキュラム開発
 プロジェクト カリキュラム開発編
上記3冊を踏まえ、学生がアートディレクターとしての基本的な能力の「素」を専門学校で養えるよう開発された、4年間の教育カリキュラム。
・アートディレクター育成カリキュラム開発
 プロジェクト CD-ROM
上記4冊分をデータにしたCD-ROM
・電子カルテ技術者育成のための
 人材ニーズ調査報告書
専門学校における電子カルテ技術者育成のために、「医療機関が本当に求める人材とは何か、そのために必要な教育は何か」について、医療機関を中心に行ったアンケート調査、ヒアリング調査をまとめた報告書。
・電子カルテ技術者育成教材
医療福祉系専門学校などの医療事務学科などの履修者を学習対象者として開発された、電子カルテ技術者育成のための教材。
電子カルテ技術者育成
 教育指針・カリキュラム・シラバス
上記テキスト教材を使って具体的教育を行うために制作されたカリキュラム・シラバス。
電子カルテ技術者育成のための
 電子カルテ入力演習問題集
電子カルテシステムを学習するにあたって、患者データや問診票の情報、診察内容、処方、処置などについて、実際に入力演習を行うことを目的とした問題集。
※2冊1セット
※CD-ROM付属
ネットワークゲーム技術教材 ゲーム開発技術者がスキルを身に付け、キャリアアップするための高度なネットワークゲームに関する技術教材。
3Dコンピュータグラフィックス技術教材 ゲーム開発技術者が最新の3DCG技術を身につけ、キャリアアップするための高度な技術教材。
ゲーム開発技術者のキャリアアッププログラム
 カリキュラム・シラバス
上記2冊に関するカリキュラム・シラバス。
学生用教材
※4冊1セット
自己発見自己ブランディングプログラムSTEP1
 [自己分析・発見]−自分に光を当てる−
自己をブランディング(自らが本来持っている価値を分析、把握し、社会に対してきちんとメッセージする活動)するプロセスを身につけるための学生用手引書。
STEP1:個人の個性や持ち味、能力、価値観などを、日常や学生生活を通して分析。
自己発見自己ブランディングプログラムSTEP2
 [社会的自己分析・発見]−自分を社会に立たせてみる−
STEP2:将来の仕事に対する考えや職業人としての能力、理想の仕事への準備などについて分析。
自己発見自己ブランディングプログラムSTEP3
 [自己表現・自分ブランディング]−自分のメッセージを発信する−
STEP3:STEP1、2で分析した「あなた自身の価値」を色々な角度から表現する3つのテーマについて考え、最後に[自分ブランド]を発信。
自己発見自己ブランディングプログラム
 まとめシート1-6
上記STEP1〜3を使って考察したことを、まとめるためのシート
自己発見自己ブランディングプログラム
 教員用手引書
上記STEP1〜3の学生用教材を授業運営するための手引書。
旅行人材スキル標準およびコンピテンシーモデル作成のための
 企業人材ニーズ調査報告書
旅行業界について、企業の人材ニーズを明らかにするために実施した調査活動、および企業人材ニーズアンケート、ヒアリング調査の結果をまとめたもの。
新しい観光業界に対応した教育プログラム開発のための
 観光人材スキル標準
旅行業における今後必要とされる人材の能力、知識、技術をまとめたもの。
サービス業 おさえておきたい20のポイント 多くのサービス業に携わる人材が共通に持たなければならない能力を、旅行業界を例にカラーイラスト入りで分かりやすく解説した小冊子。
電子カルテ技術者育成 グループ学習指導書開発プロジェクト参加校の学生が、全国専門学校ロボット競技会に参加するロボットを、グループ学習で開発。そのロボットの技術やアイデアを紹介。
電子カルテ技術者育成 グループ学習指導書開発プロジェクト参加校の学生が、全国専門学校ロボット競技会に参加するロボットを、グループ学習で開発。そのロボットの技術やアイデアを紹介。
「グループ学習」指導書
 −学生に「考えること」を身に付けさせる教育のために−
「問題解決」や「コミュニケーション能力の向上」、「創造性発揮」のために適した教育手法であるグループ学習を行う際に、教員が身に付けておくべきスキルや手法を、イラストともに分かり易く紹介。

平成16年度
報 告 書 名 概  要
・ビジネスプロデューサ育成教材
 BPアイデア編
ビジネスプランを作成する手順を学ぶためのケーススタディ教材。
・ビジネスプロデューサ育成教材
 BPマインド編
学生にビジネスマインドを身につけさせるために必要な事項を、実例を挙げて解説した教本。
・ビジネスプロデューサ育成教材
 BPナレッジ編
起業に必要な知識や制度、手続きなど、会社設立のための各種知識を分かり易くまとめた教本。
ビジネスプロデューサ育成プログラム開発及びその実証 統括報告書 ビジネスプロデューサ育成教材の開発にあたって実施された教育実体調査および、専門学校生対象のビジネスプロデュースコンペティションに提出された、各プランと審査員の講評を掲載した報告書。
・XML技術者育成教材 -XMLエンジニア育成のための実践テキスト-
    ※CD-ROM付属
XMLの利点を活用し、「CD製作会社の学生マーケティング調査システム」をテーマに、わかりやすいXMLのデータ構造と、実際にそれらを利用するためのプログラミング方法まで詳細に解説したテキスト。
・XML技術者育成教材開発のための調査報告書 上記XML中級レベルの教材開発にあたって実施した実体調査と、開発された教材を利用して行われた実証講座の結果をまとめた報告書。
・デジタルコンテンツクリエーターのスキルマップ 業界の人材ニーズに応えるために、3〜4年間で行われるミドルレベルの教育を想定し、コンテンツ制作業界で必要とされている人材のスキルを、客観的に分析したスキルマップ。
・コンテンツ制作者のスキル・技能マップ作成のための調査報告書 コンテンツ制作業界の人材ニーズを、客観的に分析したスキルマップを開発することを目的として実施した企業ヒアリング、ならびに企業アンケート調査結果をまとめた報告書。
・情報モラルについての教材 -ミニFM局を利用した情報モラル教育の実践- コミュニティFM局の番組という形の情報発信を想定し、考慮すべき情報モラル(著作権や放送倫理など)を分かり易く紹介した教本。
・ミニFM局を利用した情報モラル教育事業の報告書
 【番組制作のためのテキスト付】
    ※CD-ROM付属
専門学校生による、ラジオ番組の企画→制作→放送の実習成果の検証をまとめた報告書と、ラジオ番組制作のためのテキスト教材。
ロボット開発技術レポート グループ学習指導書開発プロジェクト参加校の学生が、全国専門学校ロボット競技会に参加するロボットを、グループ学習で開発。そのロボットの技術やアイデアを紹介。
「グループ学習」指導書
 −学生に「考えること」を身に付けさせる教育のために−
「問題解決」や「コミュニケーション能力の向上」、「創造性発揮」のために適した教育手法であるグループ学習を行う際に、教員が身に付けておくべきスキルや手法を、イラストともに分かり易く紹介。

平成15年度
報 告 書 名 概  要
・アライアンス型e-learningシステム
  コンテンツ制作に関する報告書

    ※コンテンツCD-ROM付属
アライアンス型e-learning導入プロジェクトにおける教育コンテンツの制作について、開発手法の設計、指導、コンテンツのテンプレートの作成と提供、オーサリング実施による経緯と結果をまとめたもの。
・アライアンス型e-learningシステム
  メンタリングマニュアル
e-learningにおけるメンタリングの紹介とメンタリングの方法についてまとめたもの。
・理容美容学校におけるアライアンス型
e-learnin導入の実践プロジェクト評価報告書
本プロジェクトの評価報告と、開発されたe-learning教育システムで実際に受講した学生の、事前アンケートと受講後アンケートをグラフにまとめ考察したもの。
・情報セキュリティ技術者育成教材
『実践的クライアントセキュリティ対策の習得』
上記報告書を基に、具体的にセキュリティ対策を行うために必要な知識の習得を目的と制作されたテキスト。
セキュリティスキル調査分析報告書 ネットワーク基礎知識習得者を対象として、具体的な実装ができるセキュリティ技術者育成のためのスキル整理を目的として制作。
・情報セキュリティ技術者育成
  教育指針・カリキュラム
上記報告書を踏まえ、2年程度の経験を有するネットワーク技術者を対象に、セキュリティ技術者としての知識とスキルを身につけるための教育カリキュラムを開発することを目的として制作。
・e-ビジネスプロデューサ育成カリキュラム開発プロジェクト 総括評価報告書 e-ビジネスプロデューサ人材育成のために開発された上記教材が、目的を果たすことのできる内容になっているかの評価と、実際教材を学習した方々を対象としたケース研修の開発に関する評価をまとめた報告書。
・e-ビジネスプロデューサ育成カリキュラムのためのe-ビジネス実態調査と企業および専門学校の状況調査報告書 e-ビジネスをとりまく日本の現状と、企業のe-ビジネス構築状況、専門学校におけるe-ビジネスへの取り組みをアンケート調査でまとめたもの。 
・e-ビジネス構築入門 e-ビジネスプロデューサとしての知識の習得と業務への取り組み姿勢やマインドの理解を目的とした教材。
・e-ビジネスプロデューサ育成のための「ケース演習教材」 上記教材を参考にしながら、実体を反映したケーススタディができるよう開発された自学自習用教材。
・やる気教育とファシリテーター調査研究報告書
 〜「気付かせる」モチベーション教育について〜
「学ぶ」「学習」「やる気」等の考察と、学びを支える人材「ファシリテーター」の調査研究をまとめた報告書
・えっ、マジ?
   〜こんなところにマイコンが?〜
『マイコン』や『制御』が、私たちの身近なところで「どのように使われているのか?」等といった点について、初心者向けにイラストや写真を用いて、わかりやすく紹介。
・マイコン制御ロボット開発技術教材
    【マイコン制御 基礎編】
「えっマジ?」の続編。『マイコン』と『制御』について、学生の理解が深まるよう、できるだけわかりやすく解説した学習教材。
・マイコン制御ロボット開発技術教材
    【マイコン制御 応用編】
上記2冊で解説したマイコンのうち、世界中で使用されている『PICマイコン』に焦点を当て、センサーや実際のプログラミングがわかる実践的教材。
・ロボット開発プロセス教材 『文部科学省から委託された機械系・制御系ロボットの開発』をテーマに物作りのプロセスや各種管理の知識を身につけさせることを目的として制作。
・ロボット大会参加ロボット技術レポート 上記教材のテーマに基づいて開発されたロボットの納品というシナリオで参加した、第12回全国専門学校ロボット競技会においての、技術レポート。個々のロボットのプロフィールやチームの取り組み方、成果等を紹介。
・全国専門学校ロボット競技会
 参加ロボット開発技術レポート
  CD-ROM版
上記レポートのCD-ROM版。ロボットの動画やカラー写真、図面、プログラムリスト等を収録。

平成14年度
報 告 書 名 概  要
・専修学校パソコン・インターネット調査
 【平成14年度 第1次調査報告書】
専修学校におけるパソコンの導入台数やインターネット導入率、LANの整備率などの基礎的なアンケート調査の結果。
・専修学校パソコン・インターネット調査
 【平成14年度 教育利用調査報告書】
各分野の専修学校におけるパソコン・ネットワーク等のインフラの整備状況、教育利用状況、どのような問題が発生しているかについての調査結果。
・専修学校パソコン・インターネット調査
 【平成14年度 広報利用調査報告書】
専修学校のホームページが広報活動にどのように利用されているのか、インターネット広報の活用・普及を図ることを目的に実施した調査の結果。
・専修学校e-learning調査研究報告書
 〜e-learning導入にあたって〜
ネットワークを利用した教育、「e-learning」を実現する際に必要とされる「人材」「インフラ」「資金」など、様々な要素について解説した調査・研究報告書。
・プロジェクトマネージャ育成
 企業ニーズ調査報告書
高度なIT人材、プロジェクトマネージャ(PM)の育成にあたり、教育ニーズや問題点を把握するために企業の協力を得て実施したアンケート調査の結果。
・プロジェクトマネージャ育成教育
 プログラムテキスト
 プロジェクト実行・管理編
昨年度開発した「プロジェクトの計画立案編」に続き、「プロジェクトの実行・変更管理」について、概要・手順など、育成教育を行うために開発した教材。
・プロジェクトマネージャ育成教育
 プログラム開発 総括報告書
プロジェクト管理の重要性やその役割について解説するとともに、育成プログラム・研修コースの開発、それらの検証研修結果についてまとめたもの。
・ITコーディネータ育成教育
 ケーススタディ問題集
ITコーディネータ育成にあたり、具体的事例をもとにグループ討議、発表演習を実施するためのケーススタディ問題集。
・ITコーディネータ育成教育
 調査分析報告書
ITコーディネータ制度の概要と現状、問題点についての解説と提言。e-ビジネスプロデューサ(eBP)との比較と展望についても解説。
・専修学校フォーラム2003 開催レポート 「e学校・e教育・eラーニング」をテーマに開催された、平成14年度における各種調査・研究報告会の記録。全日程のうち全体会での講演録を掲載。

平成13年度
報 告 書 名 概  要
・e-Learning 海外視察調査報告書 アメリカにおけるe-Learningの最新動向、韓国のインターネット事情など、両国の教育機関・企業の視察を行った結果をまとめたもの
・e-Learning 国内視察調査報告書 日本におけるe-Learningについて、コンテンツ制作、ITリテラシー教育、各種教育ビジネスモデルなどについて、企業・学校を視察したまとめ
・専修学校パソコン・インターネット調査
 【平成13年度 第1次調査報告書】
専修学校におけるパソコンの導入台数やインターネットの導入率、LANの整備率等の基礎的なアンケート調査結果
・専修学校パソコン・インターネット調査
 【平成13年度 教育利用調査報告書】
全国の専修学校における情報通信ネットワークを利用した教育体制整備がされているのか、どの程度教育利用されているのか等のアンケート調査結果
・専修学校パソコン・インターネット調査
 【平成13年度 広報利用調査報告書】
インターネットが専修学校の広報活動において、どのように活用されているのか、ネットワークを利用したより効果的な広報活動の普及を図ることを目的に行われたアンケート調査結果
・プロジェクトマネージャ育成指針 プロジェクトマネージャを取り巻く環境(標準化動向等)、行政が進めるIT人材像、日本企業におけるプロジェクトマネージャの育成動向等を調査検討し指針を作成したもの
・プロジェクトマネージャ育成教育
 プログラムテキスト
 −プロジェクト計画の立案編−
情報処理システム開発プロジェクトにおいて、主としてプロジェクト計画の策定を担当するプロジェクトマネージャの育成を目指して開発された教材
・ITコーディネータ育成教育
 調査・分析および教材開発経過報告書 
ITコーディネータ制度とその教材の現状調査、専門学校での対象者に対する最適な教育教材の明確化、実験的検証結果や開発を行った経過を掲載 
・ITコーディネータ育成教育
 ケーススタディ問題集
具体的事例を元にグループ討議、発表演習ができる問題集
・eビジネスコーディネータ育成のための
 ケース問題集およびe-Learning教材の開発
 (e-Learning事例調査報告書)
eラーニングと集合教育との併用学習の実態、教育現場におけるeラーニング環境の実態を明確にする等を目的として行われた事例調査報告書
・eビジネスコーディネータのための
  シミュレーション型問題集
中小企業におけるeビジネス・コーディネータの育成を目的として作成された問題集
・専修学校フォーラム2002開催レポート
 −ブロードバンド時代の専修学校を考える−
平成14年3月4・5日、東京・ホテルグランドパレスにて行われた「専修学校フォーラム2002」の講演録。文部科学省におけるIT関連施策について、専修学校におけるHP活用事例発表、各プロジェクトにおける研究活動報告などを掲載

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